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利益誘導指摘されてヶヶ中が逆ギレww
2014/06/08(Sun)
いつもながら、この男の詭弁には呆れ果てる。慶応大教授でパソナ会長の竹中平蔵のことだ。

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 人材派遣会社の経営者が政府の会議で雇用に関する政策を左右する。利益相反の立場には疑念を抱かざるを得ないのだが、実は竹中は、自らの“利益誘導”疑惑について、TV番組で真正面から追及されていた。その際の色をなして言い訳する姿は、明らかに「墓穴」を掘っていた。

■「失礼だ!無礼だ!」

 番組は先月10日に名古屋ローカルで放送された「激論コロシアム」(テレビ愛知)。学者や知識人、芸能人が10人ほど登場し、「安全保障」「雇用問題」「安倍政権」など比較的堅いテーマを討論する。TVタックルみたいな番組だ。そこで経済評論家の三橋貴明氏がこう問いただしたのだ。

「なぜ諮問会議などで民間議員という名の民間企業の経営者が、自分の会社の利益になるような提案をするのか」

これに竹中はシレッとこう答えた。

「それ(その考え)はおかしい。企業の代表としてではなく、有識者として入っているんですよ」

「ならば企業の代表を辞めたらどうか」と突っ込まれると、「どうしてですか?」と逆質問。揚げ句に自分のことを棚に上げてこう言い放った。

「(自分が入っている)経済財政諮問会議や産業競争力会議は違うが、政府の審議会は利益代表を集めた利益相反ばかりなんです。それをつぶさなきゃいけない」

 語るに落ちるとはこのことだが、三橋氏がパソナグループの取締役会長の竹中も“同じ穴のムジナ”だという趣旨で言い返すと、顔を真っ赤にして逆ギレした。

「私はそれ(労働規制緩和)に対して何も参加していない。派遣法について何も言っていない。根拠のない言いがかりだ。失礼だ!無礼だ!」


http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/150778/2





ヶヶ中って、ほんと人相悪いですね。

放送禁止レベルw

三橋氏に正論で痛いところ突かれて逆ギレ・・・こんな男が日本の重要政策に口出しするんだから、

そりゃ、年々国民生活が悪化するわけです。

ヶヶ中がユダヤ金融資本からいくらの売国報酬もらってるのか知りませんが、

日本繁栄の礎となっていた「終身雇用」「年功序列」を破壊し、非正規化(奴隷化)を推し進めた張本人です。

残業ゼロ法案もそう。

東京の地下鉄24時間化も残業ゼロ法案とセットで画策してるのもヶヶ中です。

年金資金の株式運用を経済に無知な安部総理にそそのかしたのもヶヶ中です。

おそらく“なんちゃらショ~ック!!”とやらで、年金のほとんどが溶けてなくなります。

溶けた金はすべてユダヤ金融資本へ。

ヶヶ中には飼い主(ユダヤ金融資本)からご褒美の骨付き肉が与えられる・・・。


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