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ご新規様受付は本日23:00締切です
2015/05/10(Sun)
~確かな実績と信頼でブログは9年目へ~

5月10日(日) 23:00 締め切りです!


まもなく日経225先物ブログが8周年、FXブログが7周年を迎えます。  

今回は、初提供以来今なおずーっと勝ち続けている「FXセミナー」「日経225先物セミナー」のご新規様受付をいたします。



「FXセミナー」 

FXにかぎらず、相場の世界で生きてゆくなら必須の王道的普遍的トレード手法です。

「FXシステム」として7年間にわたって配信してきたトレード手法をそのまま伝授いたします。

レバレッジ規制のなかった当初からのミドルリスクミドルリターンの複利運用なら、7年で元金が50倍にはなっています。

初期元金500万円なら、7年で2億5000万円になっています。

これだけのパフォーマンスをたたき出しますが、トレードそのものは裁量判断も必要とせず超シンプルです。

原則、注文は1日1回(1日数回のデイトレもできます)で毎朝1、2分あれば誰でもできます。

必要なのは、電卓とスマホだけ。いや、スマホに電卓機能あるんで、スマホだけですね(笑)  

パソコンをずっと長時間監視する必要もありませんので、 お仕事しながら誰でもトレードできます。

役に立たないテクニカルチャートをこねくり回して、

ああでもない、こうでもないとトレードしてきた方には“目からウロコ”の経験になるでしょう。

セミナー受講翌日から、自宅で、勤務先で、旅先で・・・自信を持って自立したトレードができるようになります。 

これこそが一生涯お金を生み出す知的財産です。

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「日経225先物セミナー」

当たり前のことですが、相場とは「売り方」と「買い方」のパワーバランスが崩れるポイントがわかっていれば楽勝です。

日経225先物セミナーでは、日経225先物の売買ポイントを10数箇所ほど、前日に電卓で計算して割り出します。

あとは、当日朝9:00の始値さえ確認できれば、自動的に「買い」と「売り」のポイントが決定しますので、

FX同様に注文したら、あとはほったらかしです(笑)

FXとの違いは、一度エントリーしたら遅くとも15:15には勝負がつくことですね。

FXは最大で24時間ほど建玉をホールドしますが、

日経225先物は深夜まで建玉を持越ししないので、寝ている間の値動きが気になる方には精神衛生上もおすすめです。


日経225先物は私にとってFXよりも思い入れのあるものです。

事業トラブルで一文無しになってからの人生を再出発するきっかけを与えてくれた。

一般の人は、「先物」という言葉に過剰反応して、“怖い”“危険”のイメージを持ちがちですが、

FXのように理不尽なスプレッド拡大やスリップも少なく、流動性もあり参加者が多彩なとてもクリーンなマーケットです。

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         ☆☆☆☆☆☆☆  「FXセミナー」&「日経225先物セミナー」  ☆☆☆☆☆☆☆

●受講日時・場所

2015年5月13日~6月14日までの土日祝平日9:00~20:00の2時間程度でスケジュール調整いたします。
東京の宿泊先ホテルか大阪の当方事務所にて。
遠方の方はスカイプによるWEBセミナー可能です。

●受講資格

ご新規様には受講当日に免許証・健康保険・パスポート、住基カードなどの身分証1点ご提示いただきます。
合わせて、現在の職業がわかるもの(社員証、資格証、名刺等)をご提示いただきます。
守秘義務誓約書に署名・捺印していただくので、印鑑(シャチハタ不可)ご持参でお願いします。
外国籍の方、学生はお断りいたします。

●受講料   

「FXセミナー」・・・65万円

「日経225先物セミナー」・・・68万円


*お申し込み受付メール受信後3日以内にお申し込み金10万円をお振込みいただき、残金は受講2日前にお振込みくださればけっこうです。


受講希望の方はメールにて以下の内容で送信ください

件名 「FX(日経225先物)セミナー希望」を件名にしてください。

①氏名・年齢・職業
②住所・携帯番号
③投資歴
④希望日時場所を第三希望まで
⑤同時受講希望の場合は「同時受講希望」と

メールは  nk225longshort@yahoo.co.jp または fxde50man@mail.goo.ne.jp まで

お申し込み締め切りは 2015年 5月10日(日) 23:00  です。




2017年には消費税が10%となって、年収800万円世帯だと年間負担は37万円にもなります。
これに年々増大する社会保障費なども加わって、当然、何もしない人は年々貧しくなります。
よほどの高額所得者でないかぎり、貯蓄だけでまとまった資産形成ができないのは、
トマ・ピケティが「21世紀の資本」でも証明してますが、
労働によって得られる対価すなわち人的資本が限られる普通の人ほど投資について勉強して、
積極的に複利運用するべきだと私は考えています。
(投資元金が少ないなら投資期間を長くして時間を味方につけるのが正解です。先延ばしにすればするほど複利の恩恵は減衰します。)
けれど、私の経験則だと実態はおもいきり逆です。
豊かな人ほど勉強熱心で自分のためにお金を働かせること「投資」を常に考えてる。
その一方で、豊かでない人は初めから「投資」の概念がなく、お金のためにヒーコラ働いてる。
世の中には、二種類の人間がいますが、まさにそれ。
「労働者」と「資本家」です。
労働者は、働いても働いても金が出ていくし、働くことによってしかお金を稼げないから、
働けなくなればそこでアウトです。
リストラや倒産、自身の傷病や親の介護などでいとも簡単に人生が暗転する。
対して資本家は、金が金を生み、金がどんどん入ってくる。
労働者は金のために働くが、資本家は金(資産)が勝手に自分のために働いてくれる。
まとまった株や不動産を所有してる方がそうですね。
昔だと、労働者と資本家の地位は絶対不変で固定されてましたが、今は違う。
ネットの登場で国境を越えた投資ができるようになり、本人の選択次第で、労働者にも資本家にもなれる点です。
昼間に働きながら、投資もできるのです。
昔じゃ、個人投資家がたやすく為替マーケットにアクセスなんかできなかった。
現物株やるにもまとまった資金が必要だったし、日経225先物も敷居が高くて完全にプロの世界だったけど、
今じゃ隔世の感があります。

私は労働を否定してるわけではありません。
労働対価としての人的資本だけに依存するほとんどの人間の生活基盤は実は非常に脆弱であること、
それを補完する意味で、FXや日経225先物などの相場は大きな可能性があることを言いたいだけです。
年齢も学歴も職歴も性差も関係なく、景気の良し悪しや天候も関係ない。
しかも地理的拘束すら受けないで、PCさえあれば世界中で稼げるのは相場のマーケットだけです。
人によって感じ方は千差万別ですので、月に5万円でも稼げれば満足する方もいれば、
月に300万円ぐらいは欲しい方もいるでしょう。
大事なのは、自分なりの基準で「やりたいことをやる自由」、「やりたくないことをしなくていい自由」を手に入れることです。
すなわち“人生の選択肢”を手に入れることです。
選択肢のある人生は自由だし、「余裕」という余禄も付いてきます。
「余裕」ができることで、今までよりも家族や他人に優しくなれるかもしれない。
そして、そのときこそ「オカネ」が「オカネ」以上の価値をもつ瞬間なのだと思います。


いつも拙ブログご覧頂きましてありがとうございます。

                                                   2015年 5月7日 記

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