2017 03 ≪  04月 123456789101112131415161718192021222324252627282930  ≫ 2017 05
日経225先物 11月2日の結果 -80000円
2015/11/02(Mon)
日経225先物 11月2日の結果 -80000円

今月合計  -80000円


CFD(ダウ・SP500・ナスダック・原油・ドイツ30・イギリス100等) 10月30日の結果  +80000円

今月合計   +1190000円

ドイツ北西部ニーダーザクセン州にあるスムテ村の人口が、難民流入によって近いうちにも7倍になる可能性がある。

ニューヨーク・タイムズ紙によると、2015年10月、人口102人のスムテ村の村長は、ステム村は近いうちにイスラム難民750人を受け入れなければならない、との通達を当局から受けた。

村長によると、村には学校も警察もなく、下水道システムは1000人に対応できないため、この通達は冗談だと思ったという。

しかし情報は確かなものであることが確認され、11月2日、村には最初の難民が到着する予定。テレビ局「ロシア24」が報じた。


http://jp.sputniknews.com/europe/20151101/1108469.html

難民受け入れしてるドイツがえらいことになってますね。
人口たった102人の村に750人の難民とかもはや悪夢ですw
警察もいない地域なんで、乗っ取られるのも時間の問題ですね。
都市部ではできるだけ受け入れたくないので、田舎に押し付けてるんだと思いますが、
地域人口の7倍の移民受け入れは異常です。
人道的な見地での難民支援はするべきですが、ものには限界がある。
陸続きの大陸は怖いですね。四方を海に囲まれた日本でよかったですw
ドイツが難民を受け入れるのは、ナチス時代のユダヤ人迫害の反省からというのが一般的な解釈ですが、
むしろ、単純に「人助けしたい」「役に立ちたい」というごく普通の人間的な動機から動いている人も多いです。
ただ、性善説にもとづいた無垢な善意はときとして裏切られることもあります。
シリア難民がこぞってドイツを目指すのは、単純に「オカネ」の問題です。
ドイツが難民申請者1人ごとに、申請中の宿泊費や食費、医療費、
毎月の手元金143ユーロ(約1万9000円)を支払うことは難民の間の口コミで広がっていて、
1家族4人なら毎月76000円で、年間だと912000円です。
一方、シリア人 の年間国民所得の平均は50~60万円ぐらいなので、
これはもう圧倒的にドイツで難民申請してるほうがお得なんですね。
インフラも治安も抜群にいいし。
歴史的に見て、難民が避難先で自立してから自国に戻ることは少なくて、
居心地がよければそのまま居ついてしまいますw
日本も経験してますね。
朝鮮戦争のときに大量の避難民が押し寄せましたが、
難民として厳密に管理しなかったから、ドサクサに紛れてほとんどが定住してしまったw
文化 も歴史も価値観も生活習慣も違う外国人を受け入れるのは慎重にすべきだと思います。
ある程度の経済力ある中国人にかぎって受け入れてるカナダやニュージーランドも最近になってヤバイと気付き始めてるのに、
無差別受け入れの難民とかだととんでもないのがいますよw

そんなことより車検だ。
DSC_018420157878.jpg
これ見ると、車ってカネ喰い虫の「負債」だとよくわかりますねw
まあ、今回はタイヤ交換してるのが大きいですが・・・・。
カネを生み出すのが「資産」なら、食い潰すのは「負債」です。
我々の身の回りのほとんどが実は「負債」ですが、車なんて最たるものですw
地方都市なら車は必須ですが、東京や大阪などの大都会なら交通インフラが充実してるので、
経済合理性を考えたら、ほとんどの人には車は不要ですね。
まあ、趣味と割り切るか、自分だけの空間である車を持つことで所有欲を満たすのがせいぜいです。
これからの時代は平均所得は下がる一方なので、都市部の車所有者は年々減っていくでしょう。

☆☆☆お知らせ☆☆☆

ご新規様も受講できる「FXセミナー」「日経225先物セミナー」は11月9日告知です。
提供以来ずーっとオカネを生み続けてる「知的資産」です。
あなたがリストラされても、年とってヨボヨボになっても、病気やケガで入院しても
あなたに替わってオカネを稼ぎます。


人気ブログランキングへ



日経225先物以外に私はFXもしております。FXのブログもご覧ください↓
FXブログ

FXで稼ぐなら・・・

、、CFDや日経225先物などの投資情報なら下記リンクで探せます↓
c_01.gif
banner_22.gif
bnr02.gif
スポンサーサイト
この記事のURL | 日経225先物&CFDのトレード結果 | ▲ top
| メイン |