日経225先物 1月20日の結果 +200000円

  • 2016/01/20(水) 17:38:34

日経225先物 1月20日の結果 +200000円

今月合計  +20000円


CFD(ダウ・SP500・ナスダック・原油・ドイツ30・イギリス100等) 1月19日の結果  +110000円

今月合計   +1080000円

イヤホンの購入予算として2万円――スマートフォンや携帯音楽プレイヤーの付属イヤホンからの買い換えを考えた人も、いきなりこの価格帯のモデルに手を出せる人は少ないだろう。そのため、1万~2万円台の機種に手を出すユーザーは、すでに1万円以下の好みのイヤホンを聞き込んだうえで、ステップアップの買い換えとなる。

 そんな音の違いのわかるユーザーがターゲットになる2万円クラスのイヤホンだが、ここ1、2年で高音質志向がさらに進んでいるという。「今のイヤホンのトレンドは、3万円以上の最高級機種で採用されていた技術が、1~2年遅れで2万円以下の機種に入ってきています」(根本氏)

 もっとも、1、2年前にブームだったBA型ドライバーばかりが注目されてる構図は2万円以下の価格帯でも崩れており、「日欧のメーカーから設計としてシンプルなダイナミック型ドライバーのなかでも高級機が出て来たり、アジア系メーカーがデュアルドライバー構成で参入してきている」(同)。同じ価格帯の機種でスペックで見比べても機種間の違いがわかりにくくなっているのが事実だ。


http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20140822/1059646/?P=2&rt=nocnt
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最近はスマホでどこでも気軽に音楽や動画を楽しめて、お気に入りのコンテンツを持ち歩くのは当たり前の時代ですね。
とりわけ音楽なんかはイヤホンを変えるだけでもまったく音の質が変わってくるので、
付属のイヤホンでは満足できないユーザーは徐々に高価格帯のイヤホンに買い換えるようです。
私も先日、友人との新年会で「超高級イヤホン」とやらを体験しましたが、これが聴いてびっくり。
今まで聴いていた世界とはまったく違う別世界でした。
とにかく、音に奥行きあって立体的でクリアな音質。
通常の廉価版イヤホンでは認識できないデリケートな音域すらしっかりとわかるわけです。
音源に含まれる全ての音、低域、中域、高域まですべてを伸び伸びと出し切ったような別次元の世界です。
同じ曲聞いても全然違いますよ。てか、今まで損してたw
価格は13万円ほどですが、これは価値がありますね。
音楽好きならマストバイです。
大げさでなく、エリック・クラプトンが目の前で演奏してくれますw
日本橋や秋葉原なんかのイヤホンの専門店にいくと、
日常ではまずお目にかかれないような超ハイスペックイヤホンなども売っていて、30万円オーバーとかも売っています。
まあ、ここまでハイエンドモデルだと聴き手のほうの“器”も問われるわけで、
バカ耳の人には何の価値もないかもしれませんw
興味のある方はいちど試してもいいでしょう。
ただ、実際に購入する余裕のない方はあえて試さないほうがいいいかもしれません。
普通のイヤホンが使えなくなるからです。
「知らぬが仏」といいますからね(^^;)



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