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日経225先物 6月27日の結果 +0円
2016/06/27(Mon)
日経225先物 6月27日の結果 +0円

今月合計 +480000円


CFD(ダウ・SP500・ナスダック・原油・ドイツ30・イギリス100等) 6月24日の結果 0円

今月合計   +240000円.

今年のバーゼルワールドでは、昨年のコネクテッドウォッチに続き、またまたタグ・ホイヤーが大きな話題を提供してくれた。

ウブロのコンセプト“フュージョン”を定着させた巨人、ジャン-クロード・ビバー氏をCEOに迎えてから、何かやりそうな気配は感じられたが、まさか100万円台のトゥールビヨンモデルを登場させるとは。時計界の誰もが予想もしなかったことである。

話題のモデルは、「タグ・ホイヤー カレラ ホイヤー 02T」。トゥールビヨンに加え、COSC認定自動巻きクロノグラフを同時に搭載した。この機構を搭載した場合、これまでの常識では間違いなく1000万円オーバーだが、それが1万5000スイスフラン以下。日本での販売価格は、なんと167万5000円なのである。


https://courrier.jp/news/archives/46718/
2016554879.png


トゥールビヨンは時計技術の最高峰のひとつなんですが、
この機構を搭載した腕時計は、1000万円以上するのが当たり前なんですよね。
グランドコンプリケーションとか複数機構搭載モデルだと、
モノによっては1億超えます。ダイヤとかの装飾なしでw
まさに高級ブランド、マニュファクチュール・ブランドが誇る象徴的モデルだったわけですが、
ここにきて100万円台のトゥールビヨン搭載モデルは驚きですね。
トゥールビヨンの時計自体製造できるのは今でもごくわずかな職人のみとされており、
莫大な時間がかかる上、緻密で繊細な作業を要求されるために非常にコストがかかります。
世界のごく限られた熟練の時計師ががんばっても、年に数個が限界です。
故に、どんなに安くても700万円はしてましたが、165万円とはすごいです。
タグ・ホイヤーは、「手の届く贅沢」というコンセプトを常に追求しているブランドですが、
今年の時計業界の話題はこれ一色です。
トゥールビヨン腕時計の動画見るとよくわかりますが、
もう完全に芸術品というか、小さな小宇宙なんですよね。
「時間知るならスマホでいいんじゃね?」てな人には無縁の世界ですw




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