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日経225先物 9月21日の結果  0円
2016/09/21(Wed)
日経225先物 9月21日の結果  0円

今月合計    -280000円


CFD(ダウ・SP500・ナスダック・原油・ドイツ30・イギリス100等) 9月20日の結果 0円

今月合計   +780000円

マンションを買ったり、会社を設立したりする際に、「登記」のスペシャリストとしてお世話になるのが司法書士だ。法律で義務付けられている不動産や法人の登記は、司法書士の独占業務。すなわち、司法書士でなければ代行できないため、規制に守られ、手堅いニーズがある。同じ法律系の資格でも、弁護士人口が過去20年(1996年~2016年)で2.4倍に激増したのに対し、司法書士人口は1.3倍に抑制され、競争も厳しくない。ただしその分、資格試験は、業務内容に比して無駄に難易度が高いままで、受験者数が2010年をピークに5年で34%も減少しているのに、合格者数も25%減らされている。今回は、大学中退のどん底から司法書士となって今では年収1千万円、家庭も築いているアラフォー司法書士に、「受かりさえすれば仕事にあぶれることはない」「レールを外れた人の再チャレンジに向いている」「80代まで働ける」…といった特徴を持つ司法書士のリアルな実情についてじっくり聞いた。

http://www.mynewsjapan.com/reports/2272

「平成24年経済センサス‐活動調査(確報)」によれば、
司法書士事務所等(公証人役場含)の1事業所あたりの年間売上高は2,127万円となっていて、
他の士業の売上と比較しても“そこそこに食える資格”なのは間違いないですね。
ちなみに法律事務所4,865万円、税理士事務所3,893万円、社会保険労務士事務所1,615万円、
土地家屋調査士事務所1,369万円、行政書士事務所773万円となっています。
下のグラフ見るとわかりますが、
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弁護士人口が司法書士人口に追いついたのは平成12年で、
追い越されてから差は広がり新司法試験制度の導入以降、その差はさらに大きくなっています。
同じ法律家でも弁護士はここ数年で急増していて昔のように稼げないけど、
司法書士人口は比較的安定均衡していて、穴場なのがよくわかりますねw
ネタ記事のとおり「受かりさえすれば仕事にあぶれることはない」
「レールを外れた人の再チャレンジに向いている」
「80代まで働ける」…ってのもあながち大げさでもない。
とはいえ、合格率は3%あるかないかの難関試験なので、チャレンジするなら記憶力の衰える前ですね。
司法書士試験は基本的に暗記モンですから。
合格したら、どこかの事務所に雇われ修行して2,3年で独立のイメージ。
合格後に稼げる稼げないは、結局は需給の問題ですから、明らかに過当競争の弁護士よりはコスパいいだろうw
ここ数年ほど司法書士試験志願者が減り続けてますが、
あれは未来の商売敵を事前に蹴落とすためのネガキャンのせいかもしれない。
ネットなんかにある「司法書士になっても食えないからやめとけ」って書き込みは、
案外、現役司法書士がネガキャン工作でやってたりしますw
需給だけを数字で比較したら、士業の中でもっとも手堅いのがよくわかります。



そんなことより松茸だ。
行きつけの日本料理店で松茸食べてきました。
連日の悪天候で大きいのが採れるか心配しましたが、店主があらゆるルートで確保してくれた。
特別オーダーで、これ3人でほとんど食べましたw
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赤身肉が抜群に美味いすだち牛も焼いてもらって、焼き松茸を巻いて食べるのが好き(^^)
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合わせるワインは大好きなケンゾーエステートの「藍」で・・・・。
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てか、ここのワイナリーのワインは最近手に入らなくなっていて、とても高価になってきたね(><)

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すき焼きにもしてもらって、〆はお約束の松茸ご飯ですが、
さすがにお腹いっぱいでほとんど食べれない。
シャンパン1本に赤ワイン2本も空けてるので無理もないw




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