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日経225先物(日中・ナイトセッション)5/18の結果
2017/05/18(Thu)
日経225先物 日中&ナイトセッションデイトレード

5月18日の結果  0円

日経225先物  一撃クン & 一撃クン+X
5月8日~5月12日の結果(毎土曜にまとめてアップします) 0円

今月合計    -380000円

俳優の長谷川博己(40)が主演を務めるTBS日曜劇場「小さな巨人」(日曜後9・00)の第5話が14日に放送され、平均視聴率は13・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。初回13・7%を上回る自己最高をマークした。

 初回13・7%と好スタート。第2話=13・0%、第3話=11・7%と数字を落としたが、第4話=13・5%と回復。第5話は芝署を舞台にした“前半”の締めくくり。第6話(21日放送)からは豊洲署を舞台にした“後半”が始まる。自己最高で折り返し、後半へ弾みをつけた形になった。

 警視庁と所轄の確執や警察内部の闘いを軸とした警察エンターテインメント。事件の謎解きのみならず、出世や人事も含めたリアルな警察、警察官の姿を描く。


http://news.livedoor.com/article/detail/13063112/

私は普段ほとんどテレビドラマを見ませんが、この「小さな巨人」と「リバース」だけは見てます。
「小さな巨人」は、「半沢直樹」「ルーズヴェルト・ゲーム」「下町ロケット」
などのヒット作を生んだ伊與田英徳プロデューサー、福澤克雄監督がコンビを組んでるらしく、
“それらしさ”がプンプンしていて、味付けは正直いって飽きる寸前ですが、まだギリギリ賞味期限内ですねw
私の場合、ほとんどのテレビドラマは最初の一話で“ロスカット”しますが、これは最終話までは見れそうだ。
署長役の春風亭昇太の演技があまりにも下手すぎるのがアレですがww

もうひとつの「リバース」は手放しで面白い。
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役者も適所適材で、なんといっても主演の藤原竜也がすばらしい。演技達者だよね。
武田鉄也もヤサグレ感ある演技でいい味出してる。
まあ、俳優が生き生きと演技できるためには、なんといっても原作・脚本が重要ですが、
きっと原作がいいんだろうね。
湊かなえの原作はまだ読んでませんが、そもそも彼女の小説は映像化と相性がいいんだと思う。
湊かなえの小説は、あるひとつの事件が起きた顛末を過去・現在・未来の時系列をバラバラにシャッフルして、
複数の登場人物の視点から語ることが多いわけですが、
これが今の時代のドラマ演出にデフォルトでマッチしてる。
枝葉の緻密な肉付けによって各キャラクターの個性を際立たせて、ストーリー全体に深みと厚みを与えることができるわけです。
これは、アメリカのテレビドラマもよく使う常套テクニックですね。
ちなみに最終話は湊かなえの書下ろしらしくて、私的にちょっと楽しみなドラマです。



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