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日経225先物(日中・ナイトセッション)6/7の結果
2017/06/07(Wed)
日経225先物 日中&ナイトセッションデイトレード

6月7日の結果  -80000円

日経225先物  一撃クン & 一撃クン+X
6月1日~6月9日の結果   0円

今月合計    -100000円

みなさんはワイングラスをどうお持ちですか?
そして、日本人だけが誤解していることがあることは知っていますか?

日本では、ワイングラスの脚の部分(ステム)を持つことが正しい持ち方とされています。
その理由は、手の温度がワインに伝わって、味や香りが変わってしまうためと(ブランデーのスタイルとは逆ですね)、テイスティングの時にグラスの横からワインの色や粘性を観察するためです。
見た目もエレガントに見えますし、温度変化も少ないことからレストランでもステムを持つのがルールと考えられています。

しかし、この持ち方は国際的なマナーとしては正しくないのです。
もちろん、日本ではそれがルールとして定着している以上は、その持ち方を間違っているとは言えません。
それが日本でのルールです。

国際的なマナーとしてのワイングラスの正しい持ち方はワイングラスのボウル部分を持つことです。
ステムを持つのは、グラスに注がれたごく少量のワインの色や香りを見定めるための「テイスティング」の際に行われる持ち方で、一般的なワイングラスの持ち方としてはボウル部分を持つことが正式なルールなのです。


https://www.sakekaitori.com/knowledge/wine/%

日本人のほとんどがワイングラスの持ち方を間違ってるってのは、意外に知られてませんね。
いわゆるプロトコールと呼ばれる世界共通の公式な国際マナーにおいては、
著名人、政府要人ですら間違ってる人は多いです。
つい、足(ステム)を持ってしまいますが、正式にはボウル部分をしっかりと持つのが正解です。
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まあ、私も最近知ったので、エラソーのこと言えませんがw
普段のレストランでの食事やちょっとしたパーティーなんかじゃ、ステム持ちでいいでしょう。
冷えたシャンパンや白ワインなんか、ボウル部分を持ったらすぐに温度上がって美味しくないし。
グラスの持ち方もシーンごとに使い分けができたら、ワイン上級者です(^^)


そんなこんなで先日はシャンパンのイベント行ってきました。
主役はドンペリのP2です。
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ドンペリニヨンは約8年の熟成でピークを迎え出荷されますが、こちらは約16年の時を経て、
2つ目の熟成のピークの時を迎えた贅沢なシャンパンです。
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今回は、フランスから醸造最高責任者も来日されて、ごく少人数での食事会です。
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美味しいシャンパンはするすると飲めるので、酔うのが早いですw
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1本半は確実に空けてますが、終盤はほとんど記憶がないですw
しゃべりながらけっこう飲みました。
やっぱ、上等なお酒は皆でワイワイ飲むのがいいですね。
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お土産が京都の老舗である宮脇賣扇庵の扇子とはセンスいいね(^^)




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